わかさの老活五感日記

難病夫婦の老いに負けない 前向き活動日記です。

梅雨空に映える色とりどりの紫陽花が見頃です!種類別画像集です。

全国各地のお寺や紫陽花の名所に訪れる方も多いと思いますが、幸いにもわが家の近くの高層マンションの敷地内に植えられた沢山の種類や色の紫陽花が見頃を迎え、画像に納めました。わが家の紫陽花の剪定方法と共に咲き方別に紹介します。

多動症の可能性がある子供への親の接し方や対応

多動症の可能性がある子供がいるお母さんは、接し方や対応次第で障害の程度も変わり、将来に影響を及ぼし兼ねません。親としての考え方を改め、子供の行動を良く理解し、家庭での関わり方を工夫しながら見守る事が大切です。子供への親の接し方や対応につい…

子供の多動症(ADHD)とは!

子供の多動症(ADHD)とは、脳の機能不全によって起こる発達障害で、主な障害には不注意、多動性、衝動性があります。落ち着きがない子供の中の一部に過ぎませんが、不安なお母さんへ、子供の多動症とはどんな病気なのか紹介します。

落ち着きのない子供には集中力が養える習い事がおすすめです

落ち着きのない子供は幼稚園や小学校での集団行動を経験する事で次第に落ち着いた子供になっていきますが、それでも心配な場合は、集中力が養える習い事がおすすめです。落ち着きのない子供の症状に合った習い事を紹介します。

落ち着きのない子供の考えられる原因と対処の仕方

幼児期の子供は、好奇心の塊りで、落ち着きがないのはあたりまえですが、落ち着きのない子供が動き回るにはその子供なりの原因があります。お母さんが、子供の様子から原因を理解して対処してあげるのが最善です。

落ち着きがない子供は3歳くらいから愛情不足では?と心配になる

落ち着きがない子供がいるお母さんにとって、活発に行動し始める3歳位からトラブルが目立ち始め、しつけが悪いとか愛情不足、多動症では?と心配になりがちです。成長過程の3歳位でありがちな、落ち着きのない子供への不安や心配について紹介します。

杖が必要な高齢者の外出時熱中症対策に日傘が付けられる杖を提案

環境省では、熱中症対策として日傘の活用を推進していますが、足腰が弱り、杖が必要な高齢者が日傘を持つ事は、両手が塞がれ歩行への負担が増え兼ねません。傘が取り付けられる杖を探しましたが見当たりません。そこで日傘が付けられる杖を提案してみます。

膝の痛み緩和に効果がある膝関節周りにあるツボ刺激の方法

膝関節周りにある鶴頂や内膝眼、外膝眼と呼ぶツボは刺激する事で血行が良くなり、硬くこわばった筋肉や腱を柔らかくして痛みを緩和する効果があります。ツボの場所や刺激を与える押し方、ケア方法について紹介します。

正座や曲げ伸ばしが楽になる、膝の皿ストレッチ

正座や膝を曲げ伸ばした時に、痛みや引っかかり、こわばりを感じる場合、半月板の損傷が多く、40代以降の中高年になると起こりやすくなります。膝の皿ストレッチは半月板の損傷や変形性膝関節症の初期から中程度の症状の軽減に効果があります。

サツキの花画像比較で強剪定の時期や咲かない原因を検証してみました

サツキの花が満開中ですが、玉仕立て剪定は花後直ぐの時期に強剪定をして樹形を整える事が来年の花に重要と言われています。毎年同じ時期に強剪定を行っているつもりでも、過去のサツキの花画像で比較すると咲かない年やまばらな年があるため原因を探ってみ…

椅子に座って両足を押し合う、膝の痛み改善筋トレ!

膝を支えている筋肉が衰えると変形性膝関節症を発症したり悪化する原因になりやすく、膝の痛みの改善には筋トレによる筋力強化が重要になります。椅子に座って両足を押し合うだけで、簡単に筋力強化になる、膝の痛み改善筋トレを紹介します。

庭の青梅を収穫して漬けた簡単に作れる梅酒と梅サワーの作り方

庭の梅の木に大きく実った梅の実を発見。数も結構有りそうなので、青梅状態で収穫し梅酒と梅サワーを作る事となりました。梅のアルカリ性とお酢の効果で血液サラサラ、夏バテ防止の健康ドリンクになります。簡単に作れる梅酒と梅サワーの作り方の紹介です。

バラを育てたい方にお勧め!ミニバラを5倍楽しむ方法と育て方

バラを育てて見たいけど難しそう等と思っている園芸好きの方も多いのでは?そんな方に初めてのバラにミニバラをお勧めします。コンパクトで移動や管理も簡単、花の種類も豊富で華やかさも変わりません。長年育てる方法や5倍楽しむ方法、育て方を紹介します。

しゃがんだり正座での膝の痛みが軽減する足首の8の字体操

座ってできる、足首の8の字体操は、腰から足首までの筋肉をほぐし、靭帯の柔軟性を取り戻すことで、膝関節の動きもスムーズになり、痛みが和らぎます。しゃがんだり正座をする時に膝が痛む人に効果的な足首の8の字体操を紹介します。

膝の痛みの放置はロコモ予備軍の可能性大!

40代から増え始める膝の痛みや違和感は、50代になると関節の摩耗や変形と合わさって急速に運動器障害として現れてきます。症状が進むと全身の機能が低下してロコモになる恐れがあります。膝の痛みからロコモになる危険性について紹介します。

痛みのない膝関節に必要な健康成分の効果と働き

膝関節の骨を構成するカルシウムや軟骨の原料成分となる、グルコサミンやコンドロイチンなどは、体内で作られますが、加齢とともに体内での生成量が減少して痛みや腫れに繋がっていきます。膝関節に必要な成分を補うためにも、健康成分の効果や働きを理解し…

膝や股関節をほぐし可動域を広げる、8の字体操

気軽にできる8の字体操は、関節の可動域を広げ柔軟になるため、こわばりを感じる人から、変形性膝関節症で膝がぶよぶよして、水が溜まっている人まで効果がある体操です。ウォーキングやストレッチ前に膝関節をほぐす準備運動にも最適です。

膝の痛みを自分で治す、5つのポイントと注意点

膝の痛みは自分で治せる関節痛ですが、膝に悪い影響を与える生活習慣を見直し、痛みを緩和したり膝痛をなくすには、正しいケアに取り組む事が大切です。自分で治すための5つのポイントと注意点について紹介します。

バラからサツキに変わりつつある庭に咲く花写真集

5月も終わりに近づくと庭に咲く花もバラからサツキに変わりつつあります。庭の花の交代は季節が少しずつ夏に向かっている事を感じさせてくれます。サツキの花で葉っぱが見えなくなるほど咲き揃うにはもう暫くかかりますが、花のアップ画像で見る5月に咲く庭…

40代からの女性に多いO脚の表面化は変形性膝関節症のサイン!

女性に多いO脚の進行が表面化する40代になると、変形性膝関節症のサインとも言える、膝の痛みも増えてきます。痛みを防ぐにはO脚の進行を抑え、元の脚に近づける矯正体操が効果を発揮します。O脚による症状と膝の痛みの改善や予防について紹介します。

椅子に座る時に膝が痛む原因

椅子に座る時に膝が痛む原因には、膝関節の軟骨がすり減って関節が動かしにくい、太ももの筋力が衰えている、股関節から足首までの筋肉や靭帯、腱などがこわばっているなどが考えられます。股関節から足首までの筋力強化やこわばりを無くす事で痛みが和らぎ…

はてなブログ運営と今後の記事活動について

大げさなタイトルを付けましたが、最近日記ブログにしては偏った記事内容に思える私のブログですが、はてなブログを運営する以上、今後も日記や雑記の内容に変わりません。只、活動する上で自分なりの記事スタイルがあります。自分なりの記事スタイル報告で…

椅子から立ち上がる時に膝が痛む原因

椅子から立ち上がる時に膝が痛む場合、膝の皿や半月板の位置がずれていたり、傷ついている可能性があります。アライメントが乱れている事もあり、こわばった太もも裏側の筋肉をほぐす事で、痛みを和らげる事ができます。

階段を上る時に膝が痛む場合の膝をいたわる上り方

膝が痛む女性の大半はO脚が原因で、O脚が進行する40代から膝の痛みも増え、階段を上る時に痛みを感じる中年女性が急増しています。膝をスムーズに動かし痛みを和らげる体操や膝をいたわる階段の上り方について紹介します。

階段を下りる時に膝が痛む場合の膝をいたわる下り方

階段の上り下りでも、特に下りる時に膝が痛む場合、膝蓋大腿関節症と呼ばれる変形性膝関節症の症状や、半月板のずれが原因で痛む事が多く、筋力のバランスを取ったり、膝関節の可動域を広げる体操が痛みの改善に効果的です。

膝を曲げるとポキポキやギューと音が鳴る

膝を曲げる時にポキポキやギューと音が鳴る場合や、カックンカックンと響きを感じる事がありますが、頻繁に感じる場合、膝関節や股関節に変形やひっかかりの障害がある可能性があります。膝が泣いています。放置をすれば、変形性膝関節症や変形性股関節症に…

膝の痛みを自分で治すには、膝関節のアライメントを整える事が大切です

長年の悪い姿勢や癖で、膝関節に偏った負荷がかかると、荷重がかかる接点がずれ、炎症や痛みが発生します。自分で治すには、体操で筋力のバランスを取り、靭帯をほぐす事が膝関節のアライメントを整える事になり、痛みや炎症が治まってきます。

正座の痛みで分かる変形性膝関節症の進行度

変形性膝関節症が進行すると、正座ができなくなりますが、膝関節を曲げられる限界まで深く曲げる正座は、痛みから膝の異変に気づきやすく、改善の目安にしやすい動作と言えます。関節の変形度合いで分けられる、変形性膝関節症の進行度について紹介します。

正座やしゃがんだりできない膝の痛みは、可動域を広げる

正座をしたり、しゃがんだりするする時の膝の痛みは、深く曲げることで、軟骨がすり減った関節に強い負荷がかかる事が原因です。膝関節の動かせる範囲、可動域を広げる事が、痛みを和らげる最善の方法です。

正座やしゃがむ時、膝の裏にものが挟まったような圧迫感がある

正座をしたり、しゃがんだりする時には、膝を深く曲げますが、膝の裏にものが挟まったような違和感やこわばり、圧迫感があり、立ち膝が多くなれば、変形性膝関節症の初期症状の可能性があります。症状がかるい初期の内に体操やエクササイズで変形性膝関節症…